マイナーだけど面白い邦画

懐かし邦画板

地味で有名じゃなくておもしろい邦画教えてください

45
武田鉄矢主演の「俺たちの交響楽」
76
鈴木清順監督:野川由美子主演『河内カルメン』
90
「嵐を呼ぶ楽団」
監督は「嵐を呼ぶ男」の人
117
「男の怒りをぶちまけろ!」赤木圭一郎主演でつ
119
中原俊監督の「Lie lie lie」
鈴木保奈美がけっこう光ってる。
153
太田光主演の草の上の仕事
168
ガッツ石松監督・主演 「カンバック」
169
夏時間の大人たち
岸辺一徳と伊藤歩のカラオケシーン・・・
パルコフィクション
「パルコ!」 「はーい」
170
ピーマン80
確か日本初のキネコ映画・・・
200
非・バランス
小日向さんのオカマが絶品だ。
210
ハッピーエンドの物語
島田久作のおかしな先生役が笑える
213
市川準監督の「ざわざわ下北沢」はまったりしてて面白い
236
夏時間のおとなたちだっけな
中島哲也の長編デビュー作 自分的にはいい
253
「上海バンスキング」
日本ジャズの草分け・・マニアにはオススメ
267
キングコング対ゴジラ
高島忠雄と藤木悠の漫才が笑えるよ
287
浜田光夫と山本陽子の
「愛して愛して愛しちゃったのよ」
295
まぶだち
ロボコンの監督作
298
青春デンデケデケデケ、バタアシ金魚、櫻の園。
300
青春デンデケデケデケ
白昼堂々
青葉学園物語
313
大森一樹『ヒポクラテスたち』
ビデオで借りて3回見た。
355
桜の園
卒業旅行 ニホンからきました
406
市川準監督の「会社物語」
クレイジーキャッツ最後の映画
411
「この窓は君のもの」
個人的に好き 若いって与えてもらってるのか与えてるのか
逃げるのか逃げられるのか・・・
414
10年位前の映画だけど
『非・バランス』
429
「どぶ川学級」
「冬の華」
「愛の化石」
434
「シャランQの演歌の花道」
笑える
436
風の又三郎 ガラスのマント
464
レスに阪本順治が出てたんで、
カメレオン
これは意外に面白かった。
ただし結末はちょっと
470
どこまでもいこう/塩田明彦
小5男子のビミョーな心理がうまく描かれてた
475
「君よ憤怒の河を渉れ」
出演者は超メジャー級だが、なぜか内容は超B級という、摩訶不思議な映画。
484
林海象の「21世紀少年読本」。 京都の監督の舞台挨拶にいったよ。
485
滝田洋二郎監督の「木村家の人々」。
490
ねこなで
亀は意外と速く泳ぐ
キャッチボール屋
496
澤井信一郎監督、林隆三主演の「早春物語」
502
中井貴一主演
「ラブレター」
533
ぷりてぃウーマン
チキンハート
絵の中のぼくの村
毎日が夏休み
スペインからの手紙
546
「リンダ・リンダ・リンダ」
期待せずに観たんだけど、面白かったよ。
553
赤い文化住宅の初子
memo
はつ恋 (二谷と仁科の)
559
成島出『ラブファイト』
北乃きい主演
565
『貸間あり』『けんかえれじい』有名かな

懐かしい邦画にありがちな事

懐かし邦画板

懐かし邦画にありがちなこと

3
流しのギターの伴奏で歌っているのに、バックの音はフルバンド。
6
寝台車で騒ぎがあると漫才師がコンビで出てくる。
8
携帯のアンテナが立ってる
13
ウイスキーをお茶のようにカブ飲み
14
学生が砂浜で大声で叫ぶ
15
クレープをよく食べる
17
コンピュータから紙テープ
19
ぬいぐるみに話しかける
22
ジュースはバヤリース
24
「礼を言うぞ」と言うわりには礼を言わない侍
29
高い所に飛び上がる時は、フィルム逆回し
30
タクシー料金払うとき
先に降りて窓の外から払う
31
いきなり電話を切られて、主人公が「えっ、おい、もしもーしっ!」と言いながら慌ててフックの部分をかしゃかしゃと連打。
32
夫、妻、子供の三人で手をつないで歩く時、必ず子供が真ん中。
33
タクシーの後部座席に主人公男とヒロインが並んで座ってる場面では、男が画面に向かって右側であることが圧倒的に多い。
35
港のシーンで
フォーーンとかキューンとか謎の音が鳴っている
37
ストーリーの途中で、主人公が歌うシーンがある。
42
若いカップルで、男が女に対して「こいつ」といって指でおでこを押す
浜田光夫あたりがやってたようなイメージがある。実際はどうかしらんが。
43
街中なのに道路が未舗装
45
帰宅すると、貞淑な妻が和服姿で出迎える
47
季節が夏だと室内で扇子やうちわで扇ぎながら会話
50
地方が舞台なのに方言を使わず東京の言葉をしゃべっている
55
おおげさなリアクション
56
主役はたいてい実年齢より若い
62
アフレコのせりふが口の動きと時々合っていない。
63
雨のシーンで、明らかにホースか何かで降らせている
66
アイドルタレントが芸名そのままの役名で登場する。
67
わざとらしく海とかプールに落ちてずっこける
70
ステーキじゃなくビフテキ
71
ヒット歌謡曲のタイトルがそのまま映画のタイトルに。
しかも平成映画の様に裏切る事なく、その曲がちゃんとオープニングで流れる。
72
出演者やスタッフの名前が縦書き
73
>ヒット歌謡曲のタイトルがそのまま映画のタイトルに。
しかも映画の内容と関係がない
78
力道山や美空ひばりが本人の役で出てくる
82
ダンスパーティーの相手を物色
85
電話の内容を復唱する
88
自動車の運転シーンの背景をスクリーンの裏から映す
92
タクシーひろうとき「タクシー!」と叫ぶ
98
昼休みに女子社員が屋上でバレーボール
99
お見合いのとき、男のほうがモジモジする
102
寝入っている子供のまぶたが動いている。まあレム睡眠の可能性もある訳だが。
106
映画の中の飲み屋には、「お通し」というモノが存在しない。
108
眼鏡と付け鼻と付けヒゲが一体化した変装キットに三角帽子の酔っ払い。
110
「かんら、かんら」という笑い声
122
台詞が聴き取りやすい。
渥美マリの『モナリザお京』で、しみじみそう思った。
123
海外絡みの映画に必ず出てきたパン・アメリカン航空
124
そういや、昔の邦画では、主人公が飛行機から出てくる時、必ず、
最初はロングで撮って、主人公が出てくる瞬間にクローズ・アップになったな。
125
運転場面がスクリーンプロセス
126
買い物かごから大根とかネギが見えてる
139
一件落着して
お茶を飲む、おっちょこちょいが「アチチ!」と吹き出し、こぼし
ストップモーションでエンディング
141
後頭部に手を当て「一本とられました、ワハハハ」
142
「冗談はよしこさん」「余裕のよっちゃん」
153
「世も末ですわね」という中年女
156
始まる前の
ブツッ…、ボツっ…のノイズ
161
新聞記者がハンチング帽
164
同じ人物が主人公で
ケーキ屋とかおもちゃ屋とか洗濯屋という風にシリーズ化されていく
180
ついうっかり役名ではなく本名(芸名)で呼んでしまったシーンが
公開まで誰も気付かないまま残っている。
181
レストランでフォークの背にライス乗せて食う
182
カレーを食べる前にコップの水にスプーンをつける
184
場面転換の時、チンドン屋が出てくるが、それ以上の意味はない。
185
金持ちの家付きの執事や運転手の名前はたいてい「中川」
219
司会が「宴も高輪プリンスホテルですが」とかいう
222
クロスフェードのとき色が褪せる
224
バブル時代の女優がゲジゲジ眉毛
231
何かというと「中年の星」とかいう
237
ソバージュ、ボディコン、肩パッド(昭和60年代)
238
ふんぞり返ってる社長は蝶ネクタイに葉巻。
248
スキーウェアとかメーカーとタイアップ
258
ジョニ赤が高い酒として出てくる
265
若い女性は大判のスカーフ三角形に折って
ほうかぶりスタイル。
特に、港や、オートバイの後ろに乗っている時など
風が強い状況での野外ロケのシーンに多い。
266
ビールの銘柄は「タカラビール」。
267
国鉄の列車が出てくる
271
チャンネル争いに勝つために回すの抜いて隠す
272
サントリーオールドで寿司を摘む
274
オープニングに、当時の最新録音システムであったとされる
「Westrex」のロゴが出る。
(1960年前後の日活や大映作品に多い)
277
>>274
>「Westrex」
劇場の音響システムでもあったんだよ。
20年くらい前はハンズやロフトで中古の真空管アンプと巨大なスピーカーが買えた。
ホームシアターに欲しい気がする。
280
靴の足音が、コツコツコツコツ…
289
女の子が「まったくもう〜」の発音を「ったくもう〜」と発声